ヘッダー画像

非常勤ドクター紹介

非常勤ドクター紹介|石神井公園駅徒歩1分の歯科|石神井公園駅前四季デンタルオフィス

非常勤ドクターのご紹介

塩田 真先生のご紹介

塩田 真先生よりひとこと

塩田 真

2001年の東京医科歯科大学歯学部附属病院インプラント科の創設に尽力し、それ以来インプラントのエキスパートとして多くの症例を手掛けてきました。特に、審美症例では多くの患者様から高い評価・満足度を頂戴しています。また、インプラント診療関連の著書、論文の刊行多数あり、各種国際会議でインプラント診療のコンセンサス作成に参加するなど、インプラント界の発展にも寄与してきました。
エビデンスと経験に基づいた確かなインプラント治療をご提供いたします。

略歴

1980年4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院第二補綴科入局
1984年 3月 東京医科歯科大学大学院歯学研究科修了
1984年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院第二補綴科医員
1988年 4月 東京医科歯科大学歯学部歯科補綴学第二講座助手
1996年 3月 文部省在外研究員ジュネーブ大学出張
1996年 9月 東京医科歯科大学歯学部付属病院インプラント治療部助教授
2000年 4月 東京医科歯科大学大学院インプラント学助教授
2004年 4月 東京医科歯科大学大学院インプラント・口腔再生医学准教授
2020年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院インプラント外来診療科長
2021年4月 東京医科歯科大学大学院口腔再生再建学非常勤講師
・日本口腔インプラント学会指導医・専門医、理事
・日本顎顔面インプラント学会指導医
・International Team For Implantology Fellow, Isc coordinator
・World Congress of Oral Implantology 名誉会員
・日本歯科CAD/CAM学会 評議員 
・日本補綴歯科学会 代議員
・口腔病学会 評議員
・Academy of Osseointegration active member

三浦 宏之先生のご紹介

三浦 宏之先生よりひとこと

三浦 宏之

東京医科歯科大学摂食機能保存分野教授であった2002年に日本で初めてジルコニアを用いたCAD/CAMによるオールセラミックシステムを導入したパイオニアであり、今日の日本におけるデジタルデンティストリー普及に大きく貢献してきました。大学卒業後40年以上にわたる臨床経験もとに日本補綴歯科学会の指導医として最新のオールセラミックスを用いた審美修復治療をご提供いたします。

バナー

略歴

1980年 4月 東京医科歯科大学歯学部歯科補綴学第二講座入局
1986年3月 東京医科歯科大学大学院博士課程修了
1987年4月 東京医科歯科大学歯学部歯科補綴学第二講座助手
1989年 4月 フンボルト財団研究奨学生としてドイツチュービンゲン大学補綴科留学
1999年 4月 東京医科歯科大学歯学部歯科補綴学第2講座教授
2000年 4月 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科摂食機能保存学分野教授
2001年 4月 東北大学歯学部非常勤講師
2004年 4月 徳島大学歯学部非常勤講師
2005年4月 東京医科歯科大学歯学部付属歯科技工士学校校長
2005年 4月 米国ノースカロライナ大学客員教授
2021年 4月 東京医科歯科大学名誉教授
学会および社会における貢献
・日本デジタル歯科学会副理事長(~2020年3月)
・日本歯科理工学会評議員(2020年3月)
・日本デジタル歯科学会監事(2020年4月~)
・口腔病学会理事(~2021年3月)
・日本補綴歯科学会東京支部支部長(~2021年6月)
・日本補綴歯科学会代議員(~2021年3月)

・日本補綴歯科学会 専門医
・日本補綴歯科学会 指導医
・日本先進インプラント医療学会理事
・日本歯科審美学会評議員
・日本接着歯学会代議員
・東京医科歯科大学歯学部付属病院歯科技工士学校長

深山先生のご紹介

深山先生よりひとこと

深山先生

歯科治療ではドキドキしたり、不安に思ったり、痛みを我慢しなければならなかったりすることが多いかと思います。私はそのようなストレスを出来るだけ避ける方法を研究・実践してきました。
また、歯周病やう蝕など歯科の病気以外にも高血圧や糖尿病などを持っている方も歯科を受診されます。そのような方が安全かつ安心してかかれる診療を研究・実践してきました。
リラックスして安全に歯科治療が受けられる静脈内鎮静法や静脈麻酔を提供します。

略歴

1981年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院歯科麻酔科入局
1985年3月 東京医科歯科大学大学院歯学研究科修了(歯科麻酔学専攻)
1985年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院医員(歯科麻酔科)
1986年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院助手(歯科麻酔科)
1989年 3月 米国カリフォルニア大学ロスアンジェルス校(UCLA)リサーチフェロー (1991年9月まで)
1998年 4月 東京医科歯科大学歯学部附属病院学内講師(歯科麻酔科)
2000年 4月 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 麻酔・生体管理学 助教授
2004年 4月 鶴見大学 歯学部 歯科麻酔学講座 教授
2010年 4月 東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 麻酔・生体管理学 教授
2020年 4月 東京医科歯科大学大学名誉教授

矯正ドクターのご紹介

矯正ドクターよりひとこと

矯正歯科治療は患者様にとって侵襲のある不可逆的な治療で、治療後保定をしても、ある程度の後戻り変化は避けられない治療です。不適切な診断・治療では機能的な悪化も起こりうるので、慎重かつ適切な治療計画立案と毎回の診察における繊細な観察・調整が重要です。当院では、公益社団法人 日本矯正歯科学会の最新の『矯正歯科治療における標準治療の指針』と患者様のご希望に沿って適切な治療開始時期を検討し、検査・診断とエビデンスに基づいたオーダーメイドの治療計画をご提案・ご提供してまいります。

TOPへ戻る